こんにちは! 塾長の土田です。

初めて見るような柄で、

たぶん水仙の一種かな、と思うのですが、

Google画像検索先生(笑)に伺っても、

同じような柄が出てこなかったので、

新種かな??と思っています。

 

ご存じの方がいらっしゃったら、

長岡松陰塾金房校までご連絡くださいね。

 

さて、この水仙も珍しかったのですが、

最近流行りの「ハンドスピナー」も

試しに入れてみました。

ハンドスピナーみたいな、

回すだけのようなおもちゃは

ちょっとした気分転換になりそうだな、

と思って入れたのですが、

やはり、受験生でさっそくやってる生徒さんがいますね(笑)

 

それから、今度は、教材で話題の

「うんこ漢字ドリル」です。

食いつきそうな学年が、この辺かな、

と思いまして、試しに、入れてます。

 

昨日は、小学生の親御さんがご相談に来られたので、

勉強して、ノートがなくなった生徒さんが、

こんなメモを置いていきました(笑)

ノートはガンガンと使ってもらっていいですよ。

 

昨日から、速読(脳力開発)講座の生徒さんなら、

「無料」で受検することができる「速解力検定」の案内を

配布しています。

 

昨日は情報過多時代だから

「マニアである」ことが強みになるということを書きました。

 

そして、情報過多の時代だから、

玉石混淆さまざまな情報があふれています。

 

情報量自体が増えたので、

必要な情報を得られる機会は増えたのですが、

それでも、必要な情報を探し、読み解く力は、必須です。

 

速く、しかも正確に読み解いていく「速解力」が

まさに必要な時代になっています。

 

その礎は、小学生、中学生の

義務教育の時代に築かれます。

昨日、デビューから公式戦19連勝となった藤井聡太四段、

圧倒的な強さを感じますね~どこまで連勝記録を伸ばすのでしょうか。

 

 

藤井聡太四段は、終盤の読みの速さ、正確さは、

ベテランプロ棋士でも舌を巻くレベルのようです。

 

その終盤力の礎が、詰将棋で培った「読み」です。

それこそ暇さえあれば将棋盤に向かうようなので、

まさに昨日書いた「マニア」なのでしょう。

それ故に、読み解く力も自然に鍛えられた、

そんな印象です。

 

「マニアになる」というのは、それくらいの強さがあるのです。

 

もし、そこまでの興味がなくても、

速読(脳力開発)講座を継続的に受講していれば、

情報に対する処理能力が高まってきて、

本来の目的である「読書速度」はもちろん、

「考える」「記憶する」「理解する」などの能力も高まり、

動体視力も高まるため、スポーツにも効果が見えてきます。

「読書速度」が速いと、「成績」もいい、

のですが、

「読書速度」が速いのに、「成績」伸びず

ということはないのです。

 

早かれ遅かれ、読書速度と、学校の成績は

正の相関関係(速度が上がれば、成績も上がる)

になるのです。

 

将棋に長けていなくても、

情報の処理能力を高めていることで、

何かに興味を抱いた時の“爆発力”が大きくなりますよ。

 

今日も張り切っていきます。

 

明日はロボット教室もありますよ。

体験授業も受け付けていますので、

こちらからご予約くださいね。

 

P.S.

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